愛をもって、真理を!(神学が分裂の種か①) エペソ4章13〜16節
神学を話し合うのがタブーという、暗黙の了解はあるように感じます。それが分裂の種であり、協力を阻むものと考えられているでしょうか。(「輪」と「和」の優先も絡んでくるのでしょうか。) ところが、「神学」と呼ばれていくても、実 […]...
「天にいます…父よ」 主の祈り(2)
マタイの福音書6章9節より 神様が人間に祈りという特権を下さり、関係を持てるようにしてくださったことを前回確認しました。それは主の祈りの初めから分かることもできます。 マタイ6章9節 「ですから、あなたがたはこう祈りな […]...
祈るように招かれている 主の祈り(1)
遠い、しかし、近くまで来てくださった神様 聖書の神様は、人が祈るように招いてくださる方です。言い換えると、クリスチャンは他の宗教では味わえない関係を楽しむことができます。 一方である宗教の神は超越し過ぎたり、人格がな […]...