木には竹をつがない!神学には聖書だけの樹液を。
関心した箇所をお分かちします。岡田稔著の『改革派神学概論』※⑴からです。 …木に竹を接ぐような失敗をしないよう、どこまでも改革派の原理を忠実に一貫するよう注意深い普段の努力が必要であろう。(4ページ) 果樹の幹に別種類 […]...
聖書から教えを学ぶ方法、と祈り(WCF 1:6)
ウェストミンスター信仰告白 1章6節(2) 「6 神ご自身の栄光、人間の救いと信仰と生活のために必要なすべての事柄に関する神のご計画全体は、聖書の中に明白に示されているか、正当で必然的な結論として聖書から引き出される。… […]...
聖書の著者の権威、と祈り (WCF 1:4)
ウェストミンスター信仰告白1章4節 「4 聖書がそのために信じられ服従されねばならないところの聖書の権威は、どのような人間や教会の証言にも依拠せず、(真理そのものであり)その著者であられる神に、全く依拠する。従って聖書は […]...
聖書の正典、と祈り (WCF 1:2-3)
このシリーズの紹介はこちら。 ウェストミンスター信仰告白1章2〜3節 2「聖書すなわちしるされた神のみ言葉という名の下に、今では、旧新約のすべての書が含まれている。それらは、次のものである。 旧約聖書では、創世記、出エ […]...